やっててよかった公文式ー生徒の声

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とも田 さえ子(柏原小学校3年生)

 しゅくだいが おおいときも あるけど、たのしいです。
 おたのしみ会もあって、たのしいです。
 べんきょうが いっぱいできるので、すきです。

入江 翔子(柏原小学校5年生)

 私は、3才の時から公文をやっています。そのおかげか、学校の勉強はとてもかんたんです。公文は毎日コツコツやることのくり返しで、頭に入るんだと思います。わからない所は、先生方がやさしく、ていねいに教えてくれるので、よくわかります。
 年に2回のお楽しみ会か、クリスマス会があって楽しいし、コツコツシートをためると景品がもらえるのでうれしいです。
 英検も4級まで取ったので、次回は3級ガンバルゾー(笑)!!

永山 優(柏原小学校6年生)

 私は、保育園の年長から公文を始めて、よかったと思いました。
最初、公文に入った時は、どんな所かドキドキしたけれど、少しずつ慣れてきて、わからない所はやさしく、わかりやすく教えてくれました。たまーにテストもあるけど、そのテストがうかると、上へ上へ行けるのでがんばりたいと思います。公文はやっててよかったと思いました

 算数・数学では、計算などをやるので、ヒントが書いてあったりして、とてもわかりやすいです。国語では、特に、物語を読んで問題に答えるものが多く、それもわかりやすく書いてあるので、わかります。英語は、カーディーを聞いてプリントをやるので、ちょっとわかりにくい所もあるかもしれないけど、がんばりたいです。

小椋 愛加(柏原中学校2年生)

 私は、小学校2年生のときから公文を始めました。数学と英語をやっています。英語は4年生のときから始めました。今、数学がだんだん難しくなってきています。公文は、自分のペースでやっていけるから、難しいところは、何度もくり返して、わかるまでやることができます。だから、始めは難しいなと思っていたところも、何度もやっているうちにわかってきて、すごくはやく問題を解くことができるようになると、その問題をやることがおもしろくなることもありました。学校で方程式をやった時に、公文でやっていたおかげで、ずごくわかりました。公文では苦労してやっていたけれど、でも、そこでがんばったから、学校ではスラスラと問題をとくことができました。そんなとき、私は「本当に公文をやっててよかった」と思いました。

 

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